西成区の内科・整形外科 すぎもと医院
西成区の内科・整形外科 すぎもと医院
西成区の内科・整形外科 すぎもと医院

06-6641-5622

06-6641-5622

午前9:00~12:00
午後17:00~19:00

※日曜・祝日休診
木曜日土曜日午後休診

大阪メトロ阿倍野・動物園前・花園町駅徒歩分 
各線天王寺駅徒歩15分 
阪堺電車今船駅徒歩
千秋通り沿い(黄色ビルの渥美組様の横)

内科・整形外科・リハビリテーション科

すぎもと医院は、内科、整形外科、リハビリテーション科のクリニックです。
「膝が痛い」「腰が重い」「最近疲れやすい」など、どんな些細な事でもお気軽にご相談ください。
地域のお子様から高齢者の方まで、かかりつけ医として安心して受診いただけるよう心掛けております。
健康診断、予防接種、骨粗しょう症などの各種検査等も受け付けております。お気軽にご来院ください。

当院ではマインナンバーカードを保険証としてご利用いただけます。

当クリニックは患者さんに利便性と経済性にすぐれた院内処方を行っています。

・経験豊富な医師とスタッフが、わかりやすい言葉で丁寧にご説明します。

院内処方なので、診察から処方薬の受け取りまで、スムーズにご利用いただけます。

・正確な診断と治療を行うため、各種医療機器を導入しています。

専門家による運動リハビリテーションを実施しています。
痛みや身体の不調でお悩みの方、運動不足の方など、お気軽にご相談ください。
・地域の皆様の健康をサポートするため、予防接種や健康診断にも力を入れています。
健康に関することなら何でもご相談ください。

  • インフルエンザ、コロナウイルス予防接種を行っています
  • 在宅酸素療法を行っています
  • 専門医複数名で診療を行っています
  • 理学療法士・医療スタッフ募集中です。詳細はホームページ採用ページをご覧ください
西成区の内科・整形外科 すぎもと医院 院長
当院でできる検査等

血液検査(肝、腎、血糖、癌の腫瘍マーカー等) / レントゲン検査(胸部、腹部、骨、関節) / 心電図検査 / 超音波検査 /健康診断 / 甲状腺機能検査 / 骨塩定量(骨粗鬆症のチェック)/ 在宅酸素療法(HOT) / 予防接種 /ブロック注射等 その他ご相談下さい。

糖尿病、脂質異常症、高血圧
生活習慣病

運動器疾患(骨・関節・筋肉・神経障害)

在宅酸素療法

関節リウマチ、関節炎

骨粗鬆症の検査・治療

外傷(切り傷、捻挫、骨折)

尿道炎、膀胱炎など感染症

花粉症

禁煙外来

トリガーポイント注射

仙骨硬膜外ブロック

仙腸関節ブロック

腱鞘内注射

手根管注射

関節注射

◇必ずお持ちいただきたいもの
  • マイナンバーカード
  • 保険証(※福祉医療を受給されている方は医療証などもご持参ください)
  • お薬手帳(お薬を飲まれている方)
◇以下はお持ちであればご一緒に持参下さい
  • 紹介状(診療情報提供書)※他の医療機関よりご来院の場合
STEP
ご来院・受付

ご来院頂きましたら、受付で保険証の確認や必要事項のご記入を行って頂きます。
必要に応じて体温・血圧・身長・体重等を測定致します。
※混み合っている場合、少しお待ち頂くことがございます

STEP
診察

受付のあと、診察を行います。
必要に応じ検査を行い、説明の上治療を行います。

当院は「かかりつけ医」として次のような取組みを行っています。
他の医療機関の受診状況や投薬の処方内容を把握した上で服薬管理を行います。

健康診断の結果など、健康管理に関する相談に応じます。専門分野の病気の治療と精密検査、全身CT、MRI、MRAなどにつきましては、専門の医師・専門の医療機関へ紹介します。

連携医療機関例
  • 大和中央病院
  • 山本第三病院
  • 大阪鉄道病院
  • 大阪警察病院
  • 大阪公立大学医学部附属病院
  • 関西医科大学附属病院
  • その他多数
西成区の内科・整形外科 すぎもと医院 オンライン資格確認

当院はオンライン資格確認を行う体制を有している医療機関です

正確な情報を取得・活用するためなるべくマイナ保険証の利用にご協力をお願い致します。

西成区の内科・整形外科 すぎもと医院 医療DX

当院は医療DXに対応する体制を確保している医療機関です

オンライン請求、オンライン資格確認を行う体制を有し、電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を有しています。

西成区の内科・整形外科 すぎもと医院 長期処方 リフィル処方箋

当院は患者さんの状態に応じ、28日以上の長期処方とリフィル処方箋の発行を行っております

西成区の内科・整形外科 すぎもと医院

情報通信機器を用いた診療
当院は情報通信機器を用いた診療の初診の場合には向精神薬を処方いたしません。